2008年 東京湾大華火祭
2008年 東京湾大華火祭
2008年の東京湾大華火祭は、8月10日日曜日に開催されます。昨年と同様に12000発の花火が息もつかせず連発されます。午後7時からスタートし午後8時20分に終了する予定になっています。
昨年は、都内最大の1尺5寸玉が打ち上げられ、スターマインの連発、ナイアガラ、虎の尾の連発など、文字通り東京湾に咲いた華火でした。
約710、000人のお客さんを見込んでいるので、ものすごい混雑が予想されています。そのため各会場では、入場整理券をあらかじめ配布しています。入場整理券が必要なのは、約50,000人予定の晴海主会場です。入場整理券は、HPで、7月1日から受付、抽選によって選ばれます。先着順ではありません。
また、晴海第2会場・晴海第3回会場・豊海運動公園会場については、入場整理券は必要としませんが、それぞれ45000人・20000人・8000人の定員に達した段階で入場制限をします。
個人協賛会員用の会場も用意されています。これは、一口5000円を払うと個人会員になります。ほっと晴海会場が1F定員1650人・2F200人、日の出会場3150人、豊洲第1会場4000人、受け付けは、7月1日からはじまります。
さて、大混雑が予想される東京湾華火大会ですが、お台場で、レストランを予約するのもありでしょう。花火がよく見れるレストランでは、「ランテルナ」「レッドウッドグリル」「ポジティブデリ」があります。ロケーションもよく、いずれも1~2万円のディナーコースの予約を受け付けていますので、関心のある方は問い合わせてみたらいかがでしょうか。
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2008年06月18日
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カテゴリ: 国内旅行 ガイド
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